2012年08月21日

ファーストトラックから見た世界

キャッシュフロー101日本語版をはじめてしてからもう、6〜7年は経ちました。
でも、現実でサラリーマンからこのゲームで言うファーストトラックへ行ける気がしませんでした。
(上級編)キャッシュフロー202 日本語版をはじめてした時、101より面白いただスリルのあるゲームだと思っていました。
そのあと、現実でファーストトラックへ行っている人達からキャッシュフロー202こそが、サラリーマンからファーストトラックへ行くためのノウハウの全てが詰まっている、現実の世界そのものだと教えてもらいました。また
キャッシュフロー202をすることがファーストトラックへ行くための最短距離だとも。
その言葉を信じ、4年ほどかけて末席ですがファーストトラックへとあがりました。そこから見える世界。それはゲームの中でのファーストトラックでの世界にやはり似ています。
ゲームと現実で似ていることと違っていること、いろいろありますが、ちょっと違うことを言うと、ゲームでは一度ファーストトラックへ行くとラットレースに転落することはありませんが、現実では転落は充分あり得る話です。その恐怖を感じつつも、それでもファーストトラックへ行ったことで分かることもこの1年弱で学びました。
ファーストトラックへ行ったら終わりではなく、ファーストトラックで夢を叶えるまでは、あまり面白くない世界です。夢を叶える、またはそれをするために充分なキャッシュフローを得るまでは、人生と言うゲームはまだまだ続きます。


posted by T.Star at 07:51 | Comment(0) | TrackBack(0) | キャッシュフローゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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